こんばんは。咏喋です。
今朝仕事が終わってから、今の今まで遊びほうけておりました。
眠い(←馬鹿
主に友人宅でブレイブルーの対戦会。
ブレイブルーどころか、格ゲー自体初めて触るという奴が、たかだか二時間ほどで驚くほどの急成長を遂げ。
さすがにまだ選択肢の少なさは目立つながらも、ツボにはまると咏喋ら経験者ともまともに渡り合うだけの力をつけて周囲を驚かせました。
正直、強い。オン対戦に出ても十分に通用しそう。何だか悔しい(←
で、関係ないけれども帰り道。
信号待ちで停まっていると、隣の車線に停まった車の後部座席に座っていた女の子と目が合い。
まぁすぐに目を逸らしたわけですけれど、あれ?今のってちょっと可愛かったんじゃないか?と思い、再び彼女の方を見ると、何故か彼女もまたこちらを見ている……。
お互い、再度目を逸らす。気まずい気まずい。とはいえやはり可愛い。さすがにもう目も合わないだろうし、せっかくだからもう一目見ておこうと思って視線を向けると……何たることか、また目が合ってしまった。
三度目ともなるとお互いに苦笑。その時信号が青になったので、名残惜しかったけれどももうお別れ。ということで、苦笑を微笑みに変えて手を振ると、彼女も笑顔で手を振ってくれたのでした。
……傍から見れば何だこいつらという光景でしょう。けれど構わないさ、何かが通じ合ってしまったのだから。
※ほっといてください。
咏喋は彼女のことを可愛いと思って、二度見では飽き足らず三度見をしてしまったので、要するに彼女の方も咏喋の姿を見て『ウホッ いい男……』と思ってしまったということなのでしょう。それ以外に考えられない。考えられない。
※あくまで咏喋の脳内では。
そう考えると惜しい人材を逃したものだと思うものの、しかしあの状況ではあれ以上の反応は出来まい。手を振ってくれただけ良かったではないか。
またいつか会おう、そしてその時は結婚して下さい。
割と本気です。
それでは、失礼致します。
→
コメントを書く/見る(0)
こんにちは。咏喋です。
暇だったのでこんな絵を描いてしまいました。

暇なので絵を描きたくなる、とりあえず女の子を描こうと思う
↓
でも描きたいキャラクターがいない
↓
いいキャラクターはいないものかと部屋にあるゲームを物色
↓
風雲黙示録発見、キャロルに決定
↓
美化しつつ描く
↓
かけ離れていく
↓
線画完成、色塗り面倒 ←今ここ
もう何がどうキャロルなのかという、髪型からしてまったく別物の不思議なキャラクターになってしまいましたけれど。
キャロルって誰?と思われた方は、とりあえずまだ検索はしないことをお勧めする。急いては事を仕損じる、今は耐えよ。いずれKOFの新作に登場し、公式でもきちんと可愛いキャラクターと化してから検索をするのだ。
※だいぶ先の話です、というか極めて可能性の低い話です。
しかし何故こんなにツンデレ風な表情なのだ。何がしたかったのだ自分。キャロルに何を求めていたのか。可愛い女の子を描きたいのなら何もキャロルでなくても良かったのではないのか。
そんな自問自答が絶えないものの、まぁ、キャロルは美少女ですから。設定上。その認識を広めるためにも、あの不名誉な事実を何とかして風化させるためにも!
……無理だとは思いますけれど、というかまぁ、正直そんなことはどうでもいい(ぇ
色は塗るのが面倒というか、パソコンがご老体ゆえレイヤーを重ねると重くて重くてまともに動かないので、塗ろうと思ったら大変な忍耐と時間を要するのです。
そんなわけでベタ塗りが限界。とりあえず2Pカラーも並べてお茶を濁そうと思ったものの、それすらも危うい状態だったので諦めました。
いずれきちんと塗りたいとは思うものの、いつになるやら。
ところで『キャロル・スタンザック』『Carol Stanzack』等で画像検索をすると、かつて咏喋が描いた絵が割と頭のほうに出てきて非常に気まずい次第であります。
キャロルなんて誰も描かないので、当たり前といえば当たり前なのですけれど……。
まぁこんな原形を留めていない絵を描かれるくらいなら、描かれない方がマシかもしれませんけれどね!
あえて言おう、誰だこいつは(←描いたの自分
それでは、失礼致します。
→
コメントを書く/見る(0)
こんにちは。咏喋です。
先日衝動買いしたギルティギアイスカと鉄拳5のサントラ。
とりあえず車で流してみたのですけれど、割といい感じです。
イスカは……懐かしい。高校時代初期を思い出す(笑
イングランドの曲がのびのびと気持ちのいい感じで、車で走りながら聞くには丁度いいかも。
あと中国の曲。こちらは逆に夏の夕方の気だる〜い感じにぴったりで、気分のいい時に聞くにはともかく、くたびれている時に聞くと余計力がなくなりそうです(ぇ
曲にもよりますけれど、例によってバンドによる演奏であるため、仮に車から音が漏れていてもゲームの音楽だとは悟られづらそうで安心?
鉄拳5の方は。主に表紙のリリが可愛くて衝動買いだったのですけれど。
リリがいるということは、当然ダークリザレクションの曲も収録されているわけで。しかし咏喋、ダークリザレクションはゲームセンターで二度ほど遊んだことがある程度。当然、曲などろくに聞こえないし覚えているわけもなく、リリにつられて買ったのにリリ関連の曲はどうでもいいという結果になりました。
とはいえ鉄拳5の曲は打ち込みのやかましい感じが大好きなので、なかなかどうして気に入っています。
こちらも音が漏れてもゲームの曲だとは……バレるか?(←
まぁいい、いずれにせよふぃぎゅあっとよりはマシなはず……。
さて。
次はキャリバーのサントラでも買おうか。神曲が揃っている格ゲーといえばやはりキャリバーずらい。
オストラインスブルクの曲は全作通して神。
それでは、失礼致します。
→
コメントを書く/見る(0)
こんにちは。咏喋です。
最近、ちょっと夜勤が嫌いになりました。
例のツインテールに会えないから。
いやまぁ、会うというか、せいぜい遠目に眺めている程度なのですけれど。
それだけでも重要なのですよ。可愛い女の子は『そこに居る』という事実そのものが極めて重要なのであって、体育の時間に可愛い女子が見学をしている場合、男どもの心技体全ての値が普段の三倍に跳ね上がるのと同じ原理で、その重要性は既に実証済みなのです。
別に俺のことなんか見ていないだろう、そんなことは分かっている!分かっているけれども、もしかしたら……たまたま一瞬、こちらを見ることがあるかもしれない!その一瞬を逃さないために!いつ見られても最高にカッコイイ姿を見せ付けられるように!常に全力で!この命尽き果てようとも!!という思考が働くのです。男ですから。中二病患者に顕著な傾向ながら、決してそれだけではない、いつの時代もどんな歳でも、男とはそういう生き物なのです。
さて、そんなことはともかく。そんなことはともかく。
まるで関係のない話になりますけれど、格ゲーのことで検索をしていたら、ニコニコMUGENwikiに辿り着き、せっかくだから風雲の紹介を見てみたわけですよ。
……だから風雲はそこまで貶されるほど酷いゲームじゃないってば!!
まぁいいよ。濃いとか変とか、そういうところをネタにするのはいいよ。
でも『ゲーム性についてはフォローのしようがない』なんてことは決してないし、確かに破綻している部分は多々あるにしても、それはKOFにしろ餓狼にしろ同程度のものだろう、『ゲーム性については』。
某有名サイトでもCPU戦の評価は最低で、対人戦の評価にいたっては『出来ぬ』などという甚だしいものですけれど、何故そうまでして風雲を『つまらないゲーム』に仕立て上げたいのか不思議でなりません。
キャラクターに魅力がないのはもういい、そこは謝るから!ごめんなさいでした!でもゲームそのものまで評価するに値しないかのように切り捨てないで下さい。今でこそ珍妙に映るかもしれないけれども、システム、演出の面でかなりの意欲作であることは間違いないのだから。
あとついでに。
風雲といえば『空手とブーメランを組み合わせた〜』という言葉が有名で、『全てのキャラクターが何らかの格闘技と何らかの武器を組み合わせた全く新しい格闘技を使う』などと紹介されることが多いのですけれど。
MUGENwikiから転載。
ショー・疾風 : 空手とブーメランを組み合わせた「風雲拳」の使い手
マックス・イーグル :プロレスと斧を組み合わせたスタイルの使い手
キャロル・スタンザック : 合気道と新体操のボールを組み合わせた「ジムナスアーツ」の使い手
ゴードン・ボウマン : 逮捕術とトンファーを組み合わせて戦う警察官
ジョーカー : 大道芸とマジックの道具を使うクラウン(道化師)
ニコラ・ザザ : 自作のプロテクタースーツで得た700倍のパワーとフリスビーで戦う天才児
牛頭(ゴズウ) : 忍術(火遁)とカギ爪を組み合わせた「邪呀殺法」を使うテロリスト
馬頭(メズウ) : 忍術(水遁)とカギ爪を組み合わせた「邪呀殺法」を使うテロリスト
中白虎(チュン・パイフー) : カンフーと謎の炎の杖を組み合わせたスタイルの使い手
獅子王(中ボス) : ボクシングと剣術を組み合わせたスタイルの使い手
CPU専用キャラクター(隠しコマンドで対戦のみ使用可能)
真・獅子王(最終ボス) : ボクシングと剣術を組み合わせた「獅子王道」の使い手
とりあえず上から見ていくと、ハヤテ、イーグルはいいとして、キャロル。確かに結果的に不思議な姿になってしまっているとはいえ、『合気道と新体操』は別段突っ込むような発想ではないと思います。そこまで不思議ではない。どこぞの『中国拳法と超能力』よりはまだ現実的。
ゴードンは別に独自に組み合わせているわけではありません。警察にトンファーという組み合わせは各国で見られるものです。
ジョーカー、ニコラは組み合わせていると書かれていないので無視。ゴズウとメズウは『忍術とカギ爪』。これもよくある組み合わせでしょう。わざわざ書くほどのことではない。
チュン。『カンフーと謎の炎の杖』。まぁなんせ『カンフー』も『謎の炎の杖』も曖昧すぎる言葉なので突っ込みづらいのですけれど……例えば中国拳法の達人が杖のようなもので戦う、なんてよくある画だと思いませんか?
結局、ブーメラン空手と斧プロレス、剣ボクシングという3強が突出しているだけで、あとは特別どうということはないのです。にもかかわらず、ろくに遊んだこともないような人が『全員が全く新しい格闘技を使う』なんて紹介をしているので……なんだか気に入らないわけですよ。
まぁ、いずれにせよこんな古い作品のこと、今更真面目に語るほうが野暮というものですけれど。もうちょっと、もうちょっと評価してあげてもいいのではないかと。評価すべきところをきちんと踏まえてあげてもいいのではないかと。
まぁ無理な話でしょうけれども。
寝よう。
それでは、失礼致します。
→
コメントを書く/見る(0)
こんにちは。咏喋です。
昨日の件、何とかMP4への変換に成功。老体にもかかわらず我がパソコンは見事持ちこたえました。見直したぜセニョール。
MP3プレイヤーに入っていた音楽を、とりあえずごっそり変換しDSへ。かなりの数の曲が入っていたので、具体的にどんな曲を入れていたのか記憶が曖昧な部分はあったのですけれど、まぁだいたいアリプロだと思えば間違いないだろう……というわけで、車に乗ってランダムで流してみると、やはりほとんどアリプロ。
で、まぁご機嫌で走っていたのですけれど。
地獄の季節、コッペリアの柩、亡國覚醒カタルシスと流れ終わり、不意に聞こえてきた曲が。
ふぃぎゅあっと♪
ふぃぎゅあっと♪
ふぃぎゅあっと♪
ふぃぎゅあっと♪
あいったたたたたたたたた!!
しまった!そうかこんな曲も入っていたのか!
というか何故か音量が大きい!尋常ではなく大きい!どう考えても音漏れてるよこれ!!
でもおもしろいからいいや。
信号待ちになる……後ろの車が追いつく……。
さてどう思っていることだろう。
信号が青になり、走り出す咏喋。心なしか後ろの車は発進が遅い。いやむしろあからさまに距離を開けてから走り出す……。
あぁ……痛いなこれ……でもどうしよう、何故か笑いが止まらない……。
それと同時にものすごーく懐かしいのもまた事実で、高校時代を思い出してちょっとしんみりしてしまったではないかこの野郎。
あらためて見ると、この曲に限らず、多くの曲が高校時代に入れたものであって、もうちょっとしたタイムカプセルですよ。ハルヒ系の多いこと多いこと。
でもハルヒはね。もう定番だよね。別に古くはないよね。いや古いけれども、まだまだ過去のものにはなっていないというか。
今でもアキバへ行けばいたる所でハルヒの姿は目に入りますし、そんなわけだからたまたま立ち寄ったお店でハレ晴レユカイが流れていると、自然に体が動いちゃうんだ♪といいながら踊りだす奴もいるわけですよ。咏喋ですけれど。
さて。さすがに新しい曲でも入れようか……。
何故か昨日、発作的に欲しくなってギルティギアイスカと鉄拳5のサントラを買った。もう意味が分からない。自分でも意味が分からない。いずれにせよ全然新しくはないし。
まぁいい。
寝る。
それでは、失礼致します。
→
コメントを書く/見る(0)