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月曜日から遊びほうけ
こんばんは。咏喋です。
超超鈍足のドラクエXI攻略、発売から20日以上経ってようやくソルティコの町に到達した(´`)
いいじゃない。別に進めるのが遅くたっていいじゃない。ドラクエXがオンラインになると聞いた時、周りに気を遣うのは嫌だ!独りだけで進めたい!と散々叩いただろうお前ら。念願叶って自分だけで楽しめるドラクエが出たのだから、もう思う存分牛歩で進めてやるのよ。

ところで今作、音楽の使い回しが多い。で、ソルティコの町にはカジノがある。カジノといえば今作に限らず音楽が使い回されがちな場所なので、どうせリメイクIIIのすごろく場の曲とかだろ??なんて思いながら入場したら、まさかのVIIでちょっと意表を突かれた。そうきたか……やはり使い回しではあるものの、なかなか渋い選曲ではなかろうか!
いやVIIのカジノの曲好きなのよ。なんかこうほら、分かるでしょ??大人な感じ。ベガス感。

まあ。何とか言いつつ、咏喋はほとんどカジノで遊ばずに進めてしまうのだけれど(´`)
Vあたりはたまーに遊んだような覚えがあるけれど、他の作品は全然記憶がない。IXに至ってはカジノそのものがなかったし……あ、IVは838861バグで景品だけせしめたわwww

そんなわけなので今回もカジノは入ってみただけ。さっさと水門を開けてもらって外海へ出てしまった。
ナギムナー村とかいう地名が出てきて、え、キジムナー?沖縄の妖怪??wwwなんて思いながら進めたら本当に沖縄だった。よもやドラクエで赤瓦の家並みを見ることになるとは思わなかったさぁ……。
建物の形自体は東南アジアっぽいけれど。そうかと思えば村の高台に聳え立つ教会。チャンプルー文化の面目躍如である。
そして紙芝居の時の曲が懐かしすぎる。あれ滅びたサンタローズで流れる曲よね……やっぱり使い回しだけれど。懐かしいからいいの!!

……で、懐かしさを感じつつ今日はそこまで(
Xでも遊びたかったのでな……こういう進め方をしているから鈍足になってしまうのよ。
相変わらず体験版のままで、どこまで進められるか様子を見てみたのだけれど、レベルが20で頭打ちになった。で、そんなレベルでは変な古代兵器に全然勝てない。バージョン1の範囲は全部遊べると書いてあったような気がするけれど、あくまでも勝てればの話なのねwww

でもまあ、そこはドラクエX。他のプレイヤーと協力すればレベル20以下で乗り越えることもできるのだろう。多分そういうやり方を想定しているのだろう。
もう本当に、その辺の距離感というか常識というかが全然分からなくて弱ってしまう。独りで戦っていると見知らぬプレイヤーが寄ってきて応援してくれたり。応援してくれるのは嬉しいけれど、どう反応すればいいか分からないから困ってしまうのよ……分からないから結果的に無視する形になってしまう。もちろん悪気はないものの、これって実はDQN行為だったりするのだろうか。やだーオンゲーこわいー!

上手く繋がりができたら楽しそうだな……とは思うものの。ガン待ち後手後手人生を歩んできた奥ゆかしい咏喋さんには難しい課題である。待つだけ待って、その上で輪に入れればいいのだけれど、いざ誰かがパーティに誘ってくれたりしたら断ってしまいそうな気がする。自分ったらそんな人間なの。

いずれにせよ本格的に楽しむのであれば体験版を卒業せねばなあ。ひとまず体験版を一人で進めるにあたっての限界は見えたので、ここらでXは後回しにして、今度こそXIに集中する。終わったらXの製品版に手を出す。そういう流れを構想している(
こうやって宣言した矢先に他のことに気を取られてしまうのだけれどね。それはそれで楽しいからいいや(´`)

さて今日も帰ってきてから散々遊んでしまった。昼間働いていたのが遠い昔のことのように思える。
明日もいっぱい遊ぶぞお(

それでは、失礼致します。
オープンワールドの呪縛
こんばんは。咏喋です。
ゲーム関係のまとめを見ていて、最近のゲームは世界が狭く感じるという話題を目にしたのだけれど。やっぱりこれってみんな思っていることなのね。
また懐古趣味だ時代遅れだと言われてしまうかもしれないけれど、フィールドマップというシステムはもうちょっと評価されてもいいのではないか。もう今は猫も杓子もオープンワールド・シームレスマップで、そんな言葉ばかりが先行しているような印象さえ抱いてしまうけれど、例えばドラクエIIIくらいの世界の広さを表現しようとした場合、全編3D映像のシームレスマップでは全く追い付かない。尋常ではない容量になって制作者も力尽きてしまう。

昔ながらのドラクエ方式や、或いはロマサガ方式の……すなわち、街やダンジョンとは異なる縮尺のフィールドマップが、そのまま現代でも通用するとは思わない。そこは相応に工夫して現代風に昇華させる必要があると思うけれど、逆にシームレスマップの完全下位互換ということもまた有り得ない。漠然とした言い方になってしまうものの、やっぱり世界を股に掛けて冒険しているという実感は、昔ながらのフィールドマップの方がずっと大きくて、その実感がゲームの面白さを引き出す場合もままあるのだから。シームレスマップでは、どうしても一つの街とその周辺程度の範囲に限定されがちで、必然的に話の規模も小さくなってしまう。無理やりその範囲に全世界を収めても、例えば熱帯雨林の徒歩圏内に雪原があるような不自然さの方が目立つことになる。

オープンワールド・シームレスマップでなければ時代遅れ!ノンリニアで!レベルデザインが!と、とにかくそんな新語ありきの先入観に支配されているきらいがある近頃のゲーム。もちろんそれはそれでひとつの発展であり尊いけれど、それ一つだけが理想的な進歩というわけではないもの。別方向からの働きかけは当然あって然るべきだし、温故知新で古くからあるフィールドマップが見直されることがあったら面白いなと、そんなことを思ってしまった次第。

今回のドラクエXIは、オープンワールドでもシームレスマップでもないけれど、街やダンジョンとフィールドマップに縮尺の違いがないので、やはり世界の広さはやや制限されてしまっているように思う。イシの村の遥か北にあるデルカダール王国と言われても、馬に乗れば数分だし……つまり徒歩でも十分往復可能な距離。昔のようなフィールドマップであれば、1マスあたり10キロくらいあるのかなーと想像する余地があったものの、あのような写実的な世界ではそれができない。馬で数分ならそれはもうその距離で確定してしまう。

もしもドラクエXIIがあるのなら、この点をもうちょっと工夫してもらいたいなーなんて。例えば船に乗っている時は異なる縮尺のフィールドマップが表示されるので、これをより自然な形で通常のフィールドマップにも応用するとか。
正確な縮尺の地形を、自分の足で歩いて探索していく……という楽しみとは両立しがたい部分なので、相当上手くやらなければ単なる劣化になってしまいかねないけれど。
劣化ではなく、あくまでも進歩に見えるような形で、縮尺の異なるフィールドマップを導入する手立てはないものか。需要がないわけではないと思うの。広い世界を自由に冒険するってゲームならではの体験だから。

まあしかし。実際にゲームを作っている人たちは、これくらいのことはとっくに考えているのだろうなあ……その上で今の形に落ち着いているのだから、やはり比較的優先順位の低い問題ということなのだろう。
……なんか色々考えていたらRPGツクールであれこれ遊んでみたくなってきた(^ω^)今度実家に帰ったらツクール2000を回収してこよう(^ω^)

それでは、失礼致します。
すっかり猫にほだされてしまって
こんばんは。咏喋です。
今日は仕事があるはずだったのだけれど、昨日土壇場で休みになった(´`)
でも朝はちょっと寝ぼけていて、仕事に行かなくちゃ!と思いながら飛び起きたという、そんな幸せな土曜日。こういう勘違いって何だか凄く得した気持ちになるよねwww

さてそれはともかく。
1週間ほど前に突如としてハモり能力に目覚めてからというもの、もう歌うことが楽しくて仕方がなかったのだけれど、さすがにそれも一段落ということで、先日ようやく届いた葉月ゆらの新譜を聞いているところ。いずれにせよ咏喋が音楽を楽しむ空間は主に愛車の中であり、歌ったり聞いたりしたいがために当てもなく走り回っているので、ここ1週間の燃料の減りがちょっとおかしい。多分今週だけで700キロくらい走った(

今回のアルバムは民族音楽風ということで、影色妖精絵本的なものを想像していたのだけれど、通底する部分こそあれど単純に同系統とはいえない感じ。
まず真っ先に気になるLenie Ya Faleaの、歌詞というか、そもそも曲名というか。はっきりと歌詞カードに発音が明記されているものの、これは実在する言語なのだろうか。言語オタとしては大変惹かれる(^ω^)

日本語以上に母音過多で、子音の連続がなく、閉音節もない。閉音節が少ないのではなく、ない。日本語以外にこういった特徴がある言語といえば……南太平洋のオーストロネシア語族くらいしか浮かばぬ。現れる母音はa・e・i・oの4つであり、母音の少なさもオーストロネシア語族風ではあるものの、ここであえてオーストロネシア語族を持ち出すとも思えない。ので、やはり梶浦語的な創作言語なのだろうと推測する。
意味は全く解らないけれど、1~2音節の語と、比較的長い5音節ほどの語が並んでいる文面は、何となく助詞や動詞の関係が見えてくるようで興味深い。いや実際には全然見えていないけれど。日本語の歌詞に対応していないということは分かる。

そんな野暮なところに突っ込んだりしつつ、そんなことよりこの曲。作編曲が例の光の巣とやらで、それどころかコーラスまで担当している模様。曲自体すごくカッチョイイけれど、それを全編謎言語で歌い上げるという鬼才よ……。
でもこの謎言語、歌詞カードにきちんと明記されているわけだし、インスト版を聞けばコーラスの音程を追うことも容易なので、頑張れば覚えて歌うこともできるよね。ハモりとはまた違った楽しさがありそうではある(

他の曲は、闇妖精と魔法の子猫がお気に入り。いやほら。実家で黒猫を飼い始めて、お盆休み中に散々遊んだから(^ω^)
猫曲はそれだけでちょっと親しみが持ててしまう。前回のアルバムにも猫曲あったし、これがネコノミクスか……。

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お盆休み中に撮った写真を載せてみたりしつつ。
今回は黒猫とは名言されていないけれど、やっぱり思い描かれるのは黒猫の姿。実家の猫が黒いから……ではなく、魔法の子猫なんて言われたら普通は黒猫を想像する。
実家の猫と顔を見合わせていると、こいつは何を考えているのだろうと思うことがあるけれど、ひょっとしたら葉月ゆらの歌に出てくるようなことを考えている……ということはないな(´▽`)あいつおバカさんだし(´▽`)
そんなことを思わされ、チャルメラや撥弦楽器の音色、独特な音階がいかにも異国情緒を感じさせる、そんな素敵な曲である。なんだろう、こういう曲を聞くと愛知万博を思い出してしまう……何故か中東・インド周辺のパビリオンばかり回っていた記憶ww

さて。
まだまだどの曲もきちんと頭に入っていないので、明日もドライブしながら聞くとする。せっかくだからちょっと遠出したいけれど、どうも天気が悪いしなあ……あまりお他所まで出かけていって雨に降られるのも切ないし。結局諏訪か飯田あたりをぐるぐるして帰ってくることになるという。今週はそんなことばかりしていたけれど、だいたい往復100キロくらいの範囲が丁度いいということが分かった(
夏は燃費がいいとはいえ、さすがにそろそろ節度を弁えなくては(´ω`)

それでは、失礼致します。
ラクロアの勇者
おはようございます。咏喋です。
なんか……ただでさえドラクエ渋滞が起きてるこの頃合いで、血迷って古いRPGに手を出してしまった(
いや、ブックオフで100円だったからつい……一体何をしているのだろう自分は。そして案の定、結構面白くて没頭してしまう。あーもう。先にドラクエを終わらせなくてはいけないのに!あーもう!

ちなみに何のゲームかといえば……ファミコンのナイトガンダム物語www
スーファミ版の大いなる遺産は、遥か遠い大昔に遊んだことがある。ドラクエすらやったことがなかった頃。実は咏喋にとって人生初のRPGが大いなる遺産だったりするのだけれど、記憶はほとんどなく、ファミコン版とどの程度違っているのかはよく分からない。でも遊んでいると、なんとなーくおぼろげな記憶が甦ってくる……キャノンが突然いなくなったり、セイラがスライムにされていたり、スーファミ版でもそんなが話あったようななかったような。ジムヘンソンという名前は記憶にある。

基本的にはガンダムドラクエなのだけれど、もちろん細部は違っていて、戦闘がドラクエ+αな感じでよい。補欠キャラが加勢に来てくれたり、ドラクエとはちょっと違った解釈の作戦コマンドがあったり。死亡した仲間を保険屋が生き返らせてくれるというのも面白い。しかも無料。サービスよ!と言ってくれるのはありがたいけれど、サービスの一言で簡単に生き返らされては居たたまれないというものである。
死者は棺桶ではなく、魂になってついてくるのが懐かしい。これはスーファミ版と同じ表現ww

ゲームバランスはちょっと歪な印象(
現在ガンダム・アムロ・タンク・セイラでパーティを組んでいるのだけれど、いずれもホイミもといミディを使えるという不思議。というかタンク以外みんな勇者系キャラ。タンクも僧侶と呼ばれてはいるものの、攻撃魔法も使える賢者系なので、全員が攻撃と回復を兼務できるという盤石ぶりである。キャノンが補欠になるのも已む無し。スレッガーは知らん。一度もパーティに加えたことがない(
その上、盗賊のナイフとかいう武器がちょっと卑怯な香り。2~3回攻撃ができて、そこまで攻撃力が低いわけでもない。明らかに強い。

そして敵も味方もやけに空振りが多い。一度も空振りが発生しない戦闘の方が珍しいくらい。でもまあ、昔のRPGなんてこんなものだ。ウィザードリィも初期の作品は阿呆みたいに空振るし。
ちょっとあれれと思う部分はあるものの、別に遊べないほど酷いわけではなく。ドラクエIIIみたいな隙のない作品と比べたらあれだけれど、逆にドラクエIIと比べれば遥かに良心的。少なくとも楽しむ気で遊ぶ分には大して気にならない問題ばかりである。

ところで、このナイトガンダム物語。開発はゲーム業界のアナハイムエレクトロニクスことトーセなのね。トーセといえば、しばしば本家ドラクエの開発にも携わっているメーカーなので、ひょっとしたら今のドラクエにもナイトガンダム物語の遺伝子が継承されている可能性が……なんて言い出したら、たいがいのゲームを結びつけることができてしまうけれど。なにしろトーセだからwww

……さて。
楽しいのはいいけれど、まともに最後まで遊ぶべきかどうか大変悩ましい。こんなゲームといっては何だけれど、こんなゲームの優先順位などたかだか知れているはずだ。もっと他にやるべきことがある。ゲームに限らず色々と。
そこで理性的に行動できたら苦労しないのだけれどね(´▽`)相変わらず咏喋は愚かなのであった。

ひとまず今日のところは寝る(

それでは、失礼致します。
節度のない引用は好きになれないの
おはようございます。咏喋です。
PS4版ドラクエX、正式サービスが始まったけれど。しばらくは体験版のまま遊べるのね。3DS版と同じく、お金を払わないとタイトル画面から進めなくなるものだと思っていたので、少々以外な展開に面食らいつつ、せっかくなのでもう少し体験版のまま様子を見ようと思っているところ。時間制限なのか範囲制限なのか知らないけれど、体験版なりの内容だということを肝に銘じつつ、引き続き楽しむことにする。

それよりも、相変わらずオフラインモードが未解禁なのが気がかりなのよ……よもやPS4版にはオフラインモードがない、というわけではないよね??何故そういう仕様なのかはともかく、体験版だから遊べないだけよね??
まあいいよ、もういずれにせよお金を払って楽しむつもりだから!体験版だけでできるだけ遊んでおくとか、そういう浅ましいことはもう言わないから!オフラインモードもきちんとお金を払ってから遊ぶ(

ダウンロード購入といえば。
ドラクエとは全然関係ないけれど、忘失のイストリアとかいうPS4用の配信専用ゲームがちょっと気になる。内容的にはちょっと独特なRPGらしいけれど、何はともあれゲーム画面から漂う一種の味に惹かれてしまう。悪く言えば旧態依然とした、スーファミ時代から大して進歩していない映像表現。今の目で見るとRPGツクール臭がするとも言う。

こういう表現を"あえて"用いるゲームは数知れず、しばしば古いゲームを茶化しているように見えて、いまいち好感が持てないのが常なのだけれど、この忘失のイストリアは多分違う。古いゲームのパロディでもオマージュでもなく、もちろん悪意のある剽窃でもなく……あくまでも現代のゲームとして、真正面からこのやり方で勝負に出ているのだと、私はそのように判断した(

というのも……こう言っては何だけれど、ほら。メーカーがケムコだし……。
ファミコン時代に多くの作品を輩出し、スーファミあたりの時代になるともう下火になっていたメーカー……という印象がある。そういうメーカーがあえてスーファミ時代の表現を取り入れるかなって。まあケムコといっても紆余曲折あって、ファミコン時代のケムコとは色々な意味で別物なのだろうけれど。

メーカー云々は置いておくとしても、そもそも古いRPGを意識したゲームなのであれば、あまり独特なシステムなど持ち込まず、"王道"とか言ってドラクエの出来損ないに落ち着くのがいいところ。一風変わったシステムを持っているらしい忘失のイストリアは、やはりそういった白々しいゲームとは別物だろう。一見古臭いゲーム画面も、わざとやっているだけだからwwという軽薄な言い訳がましさを感じさせない。この映像でも十分にゲームとして成り立ち、そして通用するという判断があった上でのものだと思うと、廉価な配信ゲームとはいえ尊いものを覚える。

……遊んでもいないのに評価が過ぎたかもしれん(
いや。たまたま興味を持ったのが忘失のイストリアだったからこう書いたけれど、他の配信専用ゲームでも同じことで、こういうゲームが出てくるのは健全なことだと思うのよ。子細を語ると非常に長くなるものの。
PS4でゲームを出すには、相応に機器の性能を引き出さなければいけない……そんな先入観に縛られていては、せっかく面白い発想があっても形にできないまま終わってしまうものね。こういう裾野の広さがなければ閉塞感が高じるばかりよ。

冒頭に書いた通り、相変わらずドラクエ渋滞が解消されていない現状なので、余計なゲームで遊んでいる時間などないものの……いずれ遊びたいゲームとして留めておくことにする(^q^)
あー時間が欲しい。別に人と比べて自分の時間が少ないとは思わない、でも全然足りない。あってもあってもまだ足りない、時間というやつはまことに如何ともしがたい。当たり前のようだけれど、ここ最近はとみにそう感じることが多い。

そうこう言っているうちに、今日ももう寝る時間だし……あれだな。寝食削るか(

それでは、失礼致します。